押川ファミリーといかるがホテル
尼崎の女性パワー
尼崎で行われた今回の「奄美の観光と物産展in尼崎」は初めての催しです。
私も、シマの中でくすぶっているよりは新天地を求めるつもりで参加しました。
公園の中にテントを張っての売り出しなので、あまり自信がありません。
もとより営業は得意ではないので、ほんとうにどうなることやらです。
そんなところに出身者の皆さんが次々とお手伝いに来てくださり、なんと心強かったことでしょう。
売り上げもみなさんのおかげです。ほんとうにありがっさまりょうた!
感謝、感謝です。
神戸から画家「野口毅くん23歳」とお母さんも駆けつけてくださいました。
彼は自閉症の絵描きさんで、奄美に来ると俄然創作意欲が湧きます。
笠利出身の白内さんは自分でどんどん洋服を作って楽しんでいるおしゃれさんです。
今回は彼女に一番お世話になりました。



私も、シマの中でくすぶっているよりは新天地を求めるつもりで参加しました。
公園の中にテントを張っての売り出しなので、あまり自信がありません。
もとより営業は得意ではないので、ほんとうにどうなることやらです。
そんなところに出身者の皆さんが次々とお手伝いに来てくださり、なんと心強かったことでしょう。
売り上げもみなさんのおかげです。ほんとうにありがっさまりょうた!
感謝、感謝です。
神戸から画家「野口毅くん23歳」とお母さんも駆けつけてくださいました。
彼は自閉症の絵描きさんで、奄美に来ると俄然創作意欲が湧きます。
笠利出身の白内さんは自分でどんどん洋服を作って楽しんでいるおしゃれさんです。
今回は彼女に一番お世話になりました。




大阪市の映画館「シネヌーヴォ」をみっけた!
10月26日大阪へ。奄美発12時30分。伊丹着14時。
まず、
先日奄美で試写会を行った映画「ぬちがふう」。
大阪でも上映しているというので、ともかくそこに行ってみることにしました。
空港からバスで梅田まで。そこから地下鉄で九条へ。
シネヌーヴォになんとかたどり着きました。
こういうマイナーな映画を上映する映画館は全国的に人が入らないので、
維持するのがたいへんだと思います。奄美でがんばったシネマパニックを思い出さずにいられませんでした。でもこういう庶民のがんばりがあるから日本はなんとか保てているんだと思います。
「ぬちがふう」の上映に併せて、韓国から来日した元慰安婦さんたちの写真展も行っていました。
1995年、この写真の場に私も立ち会っています。
たくさんのパンフレットをみやげに持ち帰りました。












まず、
先日奄美で試写会を行った映画「ぬちがふう」。
大阪でも上映しているというので、ともかくそこに行ってみることにしました。
空港からバスで梅田まで。そこから地下鉄で九条へ。
シネヌーヴォになんとかたどり着きました。
こういうマイナーな映画を上映する映画館は全国的に人が入らないので、
維持するのがたいへんだと思います。奄美でがんばったシネマパニックを思い出さずにいられませんでした。でもこういう庶民のがんばりがあるから日本はなんとか保てているんだと思います。
「ぬちがふう」の上映に併せて、韓国から来日した元慰安婦さんたちの写真展も行っていました。
1995年、この写真の場に私も立ち会っています。
たくさんのパンフレットをみやげに持ち帰りました。












